インフルエンザ不活化

フィトンチッド溶液で H5N1亜型鳥インフルエンザウイルスに対して、100%の不活化が確認されました。
【検査証明機関】
中国農業科学院ハルピン獣医研究所
(公証書 京海証字第12686号)
(9:1)での体外直接作用で、400倍の濃度範囲内において10分間作用後の結果
※100%の感染防止を保証するものではありません。



財団法人 日本食品分析センター
(第09036516001-01号)

インフルエンザウイルスの正体って?
インフルエンザウイルスは空気中に漂ってる間や動物等への細胞へ入り込み増殖を繰り返すしか生きられない生物で、大変弱いものです。
拡散空間では、揮発性微粒子(天然マイナスイオン)に触れて抗菌され即落下して固体につき、ほとんどが死滅します。
ウイルスの種類によっては、即死滅せず不活性(増殖できない)の状態から死滅に至る場合もありますが、増殖できないウイルスが体内に入ってもただの微粒子ですから、何も怖がる事はありません。
花粉症アレルギーも同様です。



有害ウイルス不活化の実証データ

インフルエンザ欠席児童がいなくなった!
【大阪市中央区パンダ保育園導入】
フィトンチッドnano拡散機導入後のインフルエンザ及びウイルス感染による欠席児童の減少

年 月 14.1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 15.1 2 3
一ヶ月総出席 525 515 528 534 451 535 526 450 535 535 500 488 475 500 520
総欠席児童数 100 110 97 91 174 90 99 175 90 90 125 137 150 125 105
インフルエンザ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 27 32 21 21 0
怪我家の事情 100 110 97 91 174 90 99 175 90 70 98 105 129 104 105

年 月 4 5 6 7 8 9 10 11 12 16.1 2 3 4 5
一ヶ月総出席 525 445 555 572 500 603 575 586 570 585 585 580 590 580
総欠席児童数 100 180 65 53 125 22 50 39 55 40 40 45 35 45
インフルエンザ 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
怪我家の事情 100 180 65 53 125 22 50 39 55 40 40 45 35 45